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レビュー数:93
レビュアー名:
松岡宮
得意ジャンル
プロフィール
地域における障害者の支援に関心を持ちつつ、詩人としてもポエトリーミュージックの舞台を行っています。実は駅員コレクターです。website [駅員と私]
http://homepage1.nifty.com/MIYA-MATSUOKA/
コメント
忘れっぽいから自分への備忘録として書いています・・・情けない。
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タイトル/作者/レビュータイトル/文字数(w)
日付
『単純な脳、複雑な「私」』
池谷裕二
2010-02-24
<「10年後には恥ずかしくなる本」?>(725w)
『「高村光太郎」という生き方』
平居 高志
2010-02-23
<大きな手>(1060w)
『となりのクレーマー―「苦情を言う人」との交渉術 (中公新書ラクレ)』
関根 眞一
2010-01-19
<読んでいて冷や汗が出てきました>(597w)
『脳のなかの幽霊 (角川21世紀叢書)』
V.S. ラマチャンドラン
2009-12-21
<幻視から西洋医学の限界まで>(1019w)
『ルポ 高齢者医療―地域で支えるために (岩波新書)』
佐藤 幹夫
2009-12-11
<2009年現在の高齢者医療とさまざまな試み>(606w)
『薬でうつは治るのか? (新書y)』
片田 珠美
2009-11-25
<「うつ」に呑み込まれる「神経症」>(1176w)
『夜と霧 新版』
ヴィクトール・E・フランクル
2009-11-01
<覚えておきたい言葉>(879w)
『定刻発車―日本の鉄道はなぜ世界で最も正確なのか? (新潮文庫)』
三戸 祐子
2009-10-25
<時間を守る鉄道の、これから>(1432w)
『おひとりさまの老後』
上野 千鶴子
2009-09-06
<慎重に、ポジティブに>(1020w)
『思考する言語〈下〉―「ことばの意味」から人間性に迫る (NHKブックス)』
スティーブン ピンカー
2009-07-26
<がんばって読んでみた>(1104w)
『私の声が聞こえますか―認知症がある人とのコミュニケーションの可能性を探る』
マルコム・ゴールドスミス
2009-07-26
<「彼らは往々にして誤解されています」>(1268w)
『障害者差別の社会学―ジェンダー・家族・国家』
要田 洋江
2009-07-24
<覚えておきたい言葉>(1487w)
『身体知と言語―対人援助技術を鍛える』
奥川 幸子
2009-07-15
<分厚い!>(640w)
『思考する言語〈中〉―「ことばの意味」から人間性に迫る (NHKブックス)』
スティーブン ピンカー
2009-07-15
<覚えておきたい言葉>(726w)
『芸術原論 (岩波現代文庫)』
赤瀬川 原平
2009-06-29
<覚えておきたい言葉>(758w)
『こんな夜更けにバナナかよ』
渡辺 一史
2009-05-24
<障害者に対するネガティブな感情>(1519w)
『オオカミ少女はいなかった 心理学の神話をめぐる冒険』
鈴木 光太郎
2009-05-18
<「心理学のウサン臭さ」をどうするか>(1018w)
『服従の心理』
スタンレー ミルグラム
2009-05-05
<空気を読むこととの関連>(1374w)
『心理学者、心理学を語る―時代を築いた13人の偉才との対話』
デイヴィッド コーエン
2009-04-12
<歴史上の人物がいきいきと感じられる>(1389w)
『青春少年マガジン1978~1983 (KCデラックス)』
小林 まこと
2009-04-04
<生き残った作者>(813w)
『良い支援?―知的障害/自閉の人たちの自立生活と支援』
寺本 晃久</Author><Author>末永 弘</Author><Author>岩橋 誠治</Author><Author>岡部 耕典
2009-03-02
<だらけていて、かつ緊張感のある関係>(991w)
『医療環境を変える―「制度を使った精神療法」の実践と思想』
多賀 茂</Author><Author>三脇 康生
2009-01-30
<ケアの役割を固定化せぬこと>(1078w)
『脳は美をいかに感じるか―ピカソやモネが見た世界』
セミール ゼキ
2009-01-25
<脳科学者の美術へのあこがれ>(868w)
『パパの脳が壊れちゃった―ある脳外傷患者とその家族の物語』
キャシー クリミンス
2009-01-23
<障害を負うということ>(1460w)
『社会的排除―参加の欠如・不確かな帰属 (有斐閣Insight)』
岩田 正美
2009-01-20
<チャレンジしてゆくこと>(977w)
『精神疾患は脳の病気か?―向精神薬の科学と虚構』
エリオット S.ヴァレンスタイン
2009-01-03
<精神疾患の薬物療法について>(1494w)
『結ぼれ』
R.D. レイン
2008-12-16
<結ばれたまま解けない>(1287w)
『心理学を変えた40の研究―心理学の“常識”はこうして生まれた』
ピアソンエデュケーション
2008-12-14
<心理学の古典を面白く俯瞰できました>(1221w)
『哀れみはいらない―全米障害者運動の軌跡』
ジョセフ・P. シャピロ
2008-11-23
(1522w)
『医療崩壊―「立ち去り型サボタージュ」とは何か』
小松 秀樹
2008-11-10
(1427w)
『脳のなかの身体―認知運動療法の挑戦 (講談社現代新書 1929) (講談社現代新書 1929)』
宮本 省三
2008-11-06
<運動療法のパラダイムシフト>(1240w)
『老いて賢くなる脳』
エルコノン ゴールドバーグ
2008-10-28
<左脳は老化しない?>(1105w)
『悲鳴をあげる身体 (PHP新書)』
鷲田 清一
2008-10-24
<自分とは少し違う、身体というもの>(1068w)
『平気で暴力をふるう脳』
デブラ ニーホフ
2008-10-20
<原題は「暴力の生物学」>(1307w)
『仕事に活かす“論理思考” (ちくま新書)』
本田 有明
2008-10-03
<とてもクリア、かつ熱い、本でした>(1538w)
『統合失調症あるいは精神分裂病 精神病学の虚実 (講談社選書メチエ)』
計見 一雄
2008-09-22
<臨床経験がにじみ出ている面白い本>(1235w)
『アオイホノオ 1 (1) (ヤングサンデーコミックス)』
島本 和彦
2008-09-22
<矢野健太郎が面白い!>(1307w)
『事例で学ぶヒューマンエラー―そのメカニズムと安全対策』
麗澤大学出版会
2008-09-14
<安全は文化だった>(1528w)
『母が重くてたまらない 墓守娘の嘆き』
信田さよ子
2008-07-20
<母を捨てざるを得ない人たち>(1240w)
『私塾のすすめ ─ここから創造が生まれる (ちくま新書 (723))』
齋藤孝 梅田望夫
2008-05-23
<梅田さんと斎藤さんの違いがすごい!>(1486w)
『IQってホントは何なんだ? 知能をめぐる神話と真実』
村上 宣寛
2008-05-19
<知能研究のよいレビュー>(1167w)
『フラット革命』
佐々木 俊尚
2008-05-09
<ネット世界は楽しいというばかりではなく>(1360w)
『3年で辞めた若者はどこへ行ったのか―アウトサイダーの時代 (ちくま新書 (708))』
城 繁幸
2008-04-25
<すごいひとたちがいたものだ>(941w)
『次世代ウェブ グーグルの次のモデル (光文社新書)』
佐々木 俊尚
2008-04-18
<次は、しっぽりしたふれあい・・・か?>(1122w)
『東京アンダーグラウンドパーティ』
下関 マグロ
2008-01-20
<アンダーグラウンドの大きな地平>(1009w)
『障害とは何か―ディスアビリティの社会理論に向けて』
星加 良司
2007-12-29
<ディスアビリティの正体を知りたくて>(1215w)
『Google誕生 ・ガレージで生まれたサーチ・モンスター』
デビッド ヴァイス,マーク マルシード,田村 理香
2007-11-20
<スタンフォードの夢・物語>(1067w)
『失踪日記』
吾妻 ひでお
2007-10-25
<ホームレスについて学ぶ>(1005w)
『ナラティヴの臨床社会学』
野口 裕二
2007-09-05
<語ることと聴くこと>(1324w)
『「戦時下」のおたく』
ササキバラ・ゴウ
2007-07-30
<「シャレにならない」ということ>(934w)
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